河合真里
2012年 武蔵野美術⼤学⼤学院造形研究科美術専攻油絵コース 修了。東京都在住。
重なりや透過によって⽣まれる関係性に関⼼を持ち、有機的な形態と柔らかな中間⾊による油絵を制
作している。近年は⾵景の再現と抽象のあわいを主題としている。
主な個展に、2026年「among them」 GALLERY ROOM‧A(東京)、2015年「project N 59 河合真
⾥」 東京オペラシティアートギャラリー(東京)、2013年「TWS-Emerging 2013」 トーキョーワン
ダーサイト本郷(東京)。主な受賞に、2022年 KAIKA AWARD TOKYO 2022 ⼩⼭登美夫賞、2012年
トーキョーワンダーウォール公募 2012 準⼤賞


